使い方
- マイクボタンを長押しして、使ったものを話します。「コーヒー450円、同僚とランチ1,200円」
- Expennyが文字に起こし、品目に分け、それぞれにカテゴリを付けます。
- 数秒後には支出がリストに表示され、直したいところがあればすぐに編集できます。このスピードがあるから、家計簿が続かなかった人でも記録が習慣になります。
テキスト入力も同じしくみ
電車の中や会議中など、声を出したくないときは、同じ内容を1行のテキストで入力できます。数量や金額、「昨日」のような日付、続けて書いた複数の品目も理解します。
変更内容を伝えるだけで修正
どの支出でも開いて、修正内容を話すか入力します。「数量を2に変更」「ほかに500円の商品を追加」。AIが反映するので、項目をひとつずつタップする必要はありません。
あなたの言葉がわかるカテゴリ
カテゴリに短い説明を付けておくと、AIの分類がそれを参考にします。店名や呼び名(「業務スーパー」「近所のコンビニ」など)も、思ったとおりのカテゴリに入ります。